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<title>ご利用者様の主体性を大切にしております | 明石市で暮らしを支える精神科特化 訪問看護ステーションミント</title>
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<description>経験豊富なスタッフによる訪問看護のサービスをご案内している施設として、特に地元明石市の方からご納得のお言葉をいただいております。生活の様々な場面でサポートを必要としているのは、ご利用者様だけではないと考え、ご家族様も含めて、安心できる質の高いサービスのため、スタッフ一同毎日の業務に真剣に取り組んでいます。 ご利用者様にご案内しているサービスの詳細について、お問い合わせいただいた際、ご丁寧にお応えしているほか、ブログでも迅速かつ丁寧に耳寄りな情報をお届けしております。</description>
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<title>西明石地域交流センターicottoができるんだって！｜精神科訪問看護ミント</title>
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西明石市にある精神科特化訪問看護ステーションミント
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260909165301/</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>夏の終わりに伝えたい～学校に行きたくない人へ～｜精神科特化訪問看護ミント</title>
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～学校に行きたくない人へ～夏の終わりは、こころも身体も疲れている―学校に行きたくないあなたへ―8月も終わりに近づいてきました。まだまだ暑い日は続いていますが、少しずつ夏の終わりを感じる頃です。この時期になると、「もうすぐ学校が始まる」そのことを考えるだけで、こころが重たくなる人がいます。夏休みの間は少しホッとしていたのに、カレンダーを見て残りの日数を数えてしまう。夜になると学校のことを考えて眠れない。朝起きるのがつらくなる。お腹が痛くなったり、頭が痛くなったりする。「行かないといけない」と思う自分と、「どうしても行きたくない」と思う自分がいて、その間で苦しくなってしまう。そんな人に、今日は伝えたいことがあります。学校に行けない日があっても大丈夫です。そして、学校に行けないことと、あなたの人生がうまくいかないことは、同じではありません。「行かなきゃ」と思うほど苦しくなることもある周りの大人は心配します。「このまま休んで大丈夫かな」「勉強が遅れてしまわないかな」「将来困ることにならないかな」心配だからこそ、「明日は行ってみよう」「とりあえず朝だけ起きてみよう」「教室に入らなくても保健室まで行ってみたら？」そんな言葉をかけることがあります。もちろん、それで一歩踏み出せる人もいます。でも、その言葉がとても苦しくなる人もいます。本人だって、本当はわかっていることが多いからです。行った方がいい。勉強した方がいい。みんなと同じようにできた方がいい。わかっている。でも、できない。だから苦しいのです。そんなときに必要なのは、「どうすれば学校へ戻れるか」を急いで考えることではなく、「今、何に苦しんでいるんだろう」と考えることなのかもしれません。行けないのには、何か理由がある「学校に行きたくない」と言っても、理由は一人ひとり違います。友達との関係かもしれません。勉強についていくことが苦しいのかもしれません。人がたくさんいる場所がしんどいのかもしれません。先生との関係かもしれない。朝起きること自体が難しくなっているのかもしれない。自分でも理由がわからず、「なんとなく無理」としか言えないことだってあります。それでもいいのです。苦しさを、すぐにきれいな言葉にできるとは限りません。大人でも自分の気持ちをうまく説明できないことがあります。まして、こころも身体も大きく変化している途中にいる子どもたちなら、なおさらです。だから、「理由をちゃんと説明して」と迫るより、「今は行くことがしんどいんだね」そこから始めてもいいのではないでしょうか。学校に行くことだけが「前に進む」ではない私たちはどうしても、学校へ行く＝前進
学校を休む＝後退と考えてしまいがちです。でも、本当にそうでしょうか。疲れ切っている人にとっては、休むことが必要な前進かもしれません。朝起きられなかった人が、お昼に起きてご飯を食べられた。ずっと部屋にいた人が、夕方少し外に出られた。家族と話したくなかった人が、「今日はしんどい」と一言だけ言えた。好きだったゲームを久しぶりにやってみた。絵を描いた。音楽を聴いた。誰かとLINEをした。そんなことも、その人にとっては大切な変化です。大人が期待する方向とは違っていても、その人なりに、生きるための力を取り戻している途中なのかもしれません。道は、ひとつではありません学校へ戻れるようになる人もいます。別の学校を選ぶ人もいます。教室ではない場所で学ぶ人もいます。自分のペースで勉強する人もいるでしょう。少し時間を置いてから、新しい場所を探す人もいます。今は何も決められない、という人だっています。人生は、学校の一本道だけでできているわけではありません。もちろん、学校に行けるならそれも一つの選択肢です。でも、「学校に戻ることだけが正解」ではありません。大切なのは、「みんなと同じ道を歩けるか」ではなく、「自分が歩いていける道を見つけられるか」なのだと思います。遠回りに見える道が、その人にとって一番歩きやすい道だった、ということもあります。■■■ご家族にも伝えたいことがあります■■■子どもが学校へ行けなくなると、ご家族も不安になります。「このままでいいの？」「私の育て方が悪かったのかな」「何とかして学校に行かせなければ」そんな気持ちになるのも無理のないことだと思います。だからこそ、一人で抱え込まないでほしいと思います。子どもを支えるためには、支えているご家族にも、安心して話せる相手が必要です。そして、すぐに答えを出さなくてもいいこともあります。「学校へ行かせる方法」を探す前に、今、何がしんどいのか。言葉にできることばかりではありません。楽しく感じられることは何？どんなときに笑顔がこぼれているかな。そんな小さなことを一緒に見ていく。そこから次の道が見えてくることがあります。■■■訪問看護だからできること■■■精神科訪問看護も、学校へ行かせるために訪問するわけではありません。私たちが訪問できるのは精神科の指示書を書いていただける方が対象です。私たちが大切にしているのは、その人が今いる場所から、一緒に考えることです。ご自身の特性やこころの状態と向き合いながら少しずつ進めていきます。はじめは、話したくなければ、無理にたくさん話さなくてもいい。今日は顔を見るだけ。一緒に過ごすことに慣れてもらうところから始まることもあります。次は好きなことについて少し話してみる。そんなところから関係が始ります。そして少しずつ、「本当はどうしたい？」「何ならできそう？」「どんな生活だったら、今より少し楽かな？」と一緒に考えていきます。学校へ行くことが、その先にある人もいるでしょう。学校とは違う道を選ぶ人もいるでしょう。どちらでもいいのです。私たちが応援したいのは、「学校へ行けるようになること」だけではなく、その人自身の人生です。そしてもう一つ大切なのはご家族のケア。9月1日を、大きな壁のように考えなくても大丈夫です。行けるなら行けばいい。行けないなら、いったん休んでもいい。今すぐ将来のことまで決めなくてもいい。あなたの人生には、まだ知らない道がたくさんあります。一緒に考えませんか？では、またです！

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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260814093430/</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 17:55:00 +0900</pubDate>
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<title>平和について考える｜精神科特化訪問看護ミント</title>
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明石市にある精神科特化訪問看護ステーションミント
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260815185501/</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2026 19:01:00 +0900</pubDate>
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<title>☆ミントお引越しします！～これまでを振り返ってみました～｜精神科特化訪問看護ミント</title>
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<![CDATA[
明石市にある精神科特化訪問看護ステーションミント
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260813192026/</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 19:37:00 +0900</pubDate>
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<title>向精神薬と夏場の生活について｜精神科特化訪問看護ミント【明石市・神戸市垂水区・神戸市西区】</title>
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～精神科のお薬を飲んでいる方が知っておきたいこと～夏になると、「暑くて眠れない」「食欲がない」「なんとなく体がだるい」と感じることはありませんか。
中には、「この不調は薬の影響なのかな」「夏でも普段どおり薬を飲んで大丈夫？」と不安になる方、逆に「お薬を変えたり、増やした方がいいのかな？」と考える方もいらっしゃるかもしれません。まずお伝えしたいのは、自己判断で薬を中止したり量を変更したりしないことです。精神科のお薬は、症状を安定させ、安心して生活を続けるために大切な治療です。一方で、暑い季節には普段以上に体調管理を意識することも大切になります。◆夏は心より先に体が疲れやすい季節夏は気温や湿度が高く、体温を調節するために多くのエネルギーを使います。寝苦しさによる睡眠不足、食欲低下、発汗による水分不足などが重なると、疲れがたまりやすくなります。その結果、「気分が落ち込む」「やる気が出ない」「イライラする」といった変化が現れることがあります。精神症状の悪化と思っていたら、実は暑さや生活リズムの乱れが影響していた、ということも少なくありません。だからこそ、夏は心だけでなく、体の状態にも目を向けることが大切です。◆お薬を飲んでいる方が知っておきたいこと精神科のお薬の中には、薬の種類によって発汗や体温調節に影響するものや、口の渇きを感じやすくなるものがあります。そのため、暑さの影響を受けやすくなることがありますが、「薬を飲んでいるから危険」というわけではありません。大切なのは、体調の変化に早めに気づくことです。また、統合失調症などでは心因性多飲、水中毒といって、水分を必要以上に飲んでしまう状態になることがあります。熱中症対策には一般的にはこまめな水分補給が勧められます。薬の副作用で口渇感が強い人や心因性の多飲がある方は水の飲み方にも注意が必要です。一気に大量（何リットルもの）の水分が体に入ることは生命の危険にもつながります。水分量について主治医から指示を受けている方は、その内容を守ることが大切です。気になることがあれば、自己判断せず、主治医や薬剤師、看護師など身近な人に相談しましょう。◆夏を元気に過ごすためのポイント暑い季節を無理なく過ごすために、次のことを意識してみましょう。・エアコンを我慢せず、室温を適切に保つ・のどが渇く前からこまめに水分を補給する・食欲がない日でも、食べられるものを少しでも口にする・エアコンや扇風機を活用し、睡眠環境を整える・「いつもと違う」と感じたら無理をせず相談するどれも特別なことではありませんが、体調を守るためにはとても大切な習慣です。精神科訪問看護だからできること私たち精神科訪問看護師は、お薬の確認だけではなく、その方の暮らし全体を見ています。「エアコンは使えていますか？」「食事は食べられていますか？」「夜は眠れていますか？」「水分はしっかりとれていますか？」こうした日々の様子を確認しながら、体調の変化やお薬による影響がないかを一緒に見守っています。必要があれば主治医と連携し、安心して生活を続けられるようサポートすることも、訪問看護の大切な役割です。ーー最後にーー夏は誰にとっても体調を崩しやすい季節です。精神科のお薬を飲んでいる方も薬の特性を理解して、暑さとうまく付き合えるように生活を整えていくことが大切です。「少し様子がおかしいな」「いつもより疲れやすいな」と感じたときは、一人で我慢せず、主治医や訪問看護師に相談してください。私たち精神科訪問看護ステーションミントは、心と体、そして暮らしにも目を向けながら、皆さんが安心して夏を過ごせるようお手伝いしています。

では、またです！
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260714130138/</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 07:49:00 +0900</pubDate>
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<title>「しんどいな・・・」それ、こころの問題じゃないかもしれません｜精神科特化訪問看護ミント【明石市・神戸市西区・垂水区】</title>
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～夏に気をつけたい「こころ」と「からだ」の関係～◆夏の過ごし方梅雨が明け、本格的な夏がやってきました。「なんとなく疲れやすい。」
「食欲がない。」
「イライラしやすい。」
「眠れなくなった。」この時期になると、このようなご相談をいただくことが少なくありません。精神疾患を抱えている方の中には、「また調子が悪くなってしまったのかな」と不安になる方もいらっしゃいます。でも、その不調は、本当に心だけが原因なのでしょうか。私たち精神科訪問看護師は、利用者さんの「心」だけでなく、「からだ」や「暮らし」にも目を向けながら訪問しています。実は夏は、こころとからだが互いに影響し合いやすい季節なのです。夏は、からだにとって想像以上に過酷な季節です環境省や厚生労働省では、7月から8月にかけてを一年の中でも特に熱中症のリスクが高い時期として注意を呼びかけています。熱中症は屋外だけでなく、室内でも起こることが知られています。暑さが続くと、私たちの体は体温を下げようと汗をかきます。その結果、水分や塩分が失われ、知らないうちに体へ負担がかかっています。さらに、夜も暑くて眠れない食欲が落ちる冷たいものばかり食べるエアコンを我慢してしまうこうしたことが重なると、少しずつ体力が奪われていきます。「夏だから疲れるのは当たり前。」そう思って過ごしているうちに、心にも影響が現れることがあります。そうです、心と体は、別々ではありません精神科で働いていると、「最近、不安が強くなってきました。」
「やる気が出ません。」
「イライラして家族に当たってしまいます。」そんなお話を伺うことがあります。もちろん、精神症状の変化である場合もあります。しかし、その背景を一緒に振り返っていくと、「実はここ数日ほとんど眠れていなかった。」「暑くて食事がほとんど食べられていなかった。」「水分もあまり飲めていなかった。」ということが分かるケースも少なくありません。体が疲れると、集中力が低下したり、気持ちが不安定になったりすることがあります。だからこそ私たちは、「精神症状だけ」を見るのではなく、生活全体を見ることを大切にしています。◆お薬を飲んでいる方が気をつけたいこと精神科のお薬を服用されている方は、夏場の体調管理について少し意識していただきたいことがあります。一部の向精神薬では、発汗や体温調節に影響を及ぼすものがあります。また、口渇を感じる副作用がみられる薬もあります。一方で、精神疾患によっては心因性多飲がみられる方もおられます。そのため、「口が渇くから、たくさん飲めば安心」とも、「暑くないから水分はいらない」とも言い切ることはできません。大切なのは、自分に合った適切な水分補給です。もし口渇が強かったり、水分の飲み方について気になることがあれば、自己判断せず、主治医や薬剤師、訪問看護師に相談してください。お薬は体調を整える大切な治療です。夏だからといって自己判断で中止したり、減らしたりすることは避けましょう。訪問看護で見ているのは「生活」です私たちが訪問するとき、「今日は気分はいかがですか？」という質問だけで終わることはありません。例えば、「夜は眠れていますか？」「エアコンは使えていますか？」「ご飯は食べられていますか？」「水分はどのくらい飲めていますか？」「部屋は暑くありませんか？」そんな何気ない会話の中から、その方の生活を一緒に確認しています。精神科訪問看護というと、「話を聞く仕事」というイメージを持たれることがあります。もちろん、お話を伺うことはとても大切です。でも、それだけではありません。その方が安心して生活できるように、「暮らし」全体を一緒に整えていくことも、私たちの大切な役割です。◆今日からできる、夏を元気に過ごすための5つのポイント難しいことをする必要はありません。毎日の小さな積み重ねが、心と体を守ることにつながります。①のどが渇く前から、こまめに水分をとる（少量ずつ回数を増やす）②三食が難しい日は、一口でも栄養をとることを意識する（カロリーも大事だけど栄養バランス、特にミネラル！）③暑さを我慢せず、エアコンを上手に使う（節約も大切ですが命が優先）④夜更かしを続けず、睡眠時間を確保する（いつもより多めにがポイントです）⑤「少し変だな」と思ったら、一人で我慢しない（救急搬送に迷ったら＃7119）環境省も、暑さ指数（WBGT）や熱中症警戒アラートを活用し、エアコンの使用や早めの予防行動を勧めています。「最近、調子が悪い。」そう感じたとき、心の状態に目を向けることも大切です。でも、その前に自分の体にも問いかけてみてください。「今日は水分を飲めていたかな。」「ご飯は食べられたかな。」「昨日は眠れたかな。」「部屋は暑くなかったかな。」そんな小さな振り返りが、不調の原因に気づくきっかけになることがあります。心と体は、切り離せるものではありません。だからこそ、どちらも大切にしてほしいのです。ーーー最後にーーー夏は、知らないうちに体へ負担がかかる季節です。そして、その体の疲れは、心にも影響を与えることがあります。日ごろから少しだけ生活を振り返ってみる習慣を身につけておきましょう。私たち精神科訪問看護ステーションミントは、利用者さんの症状だけではなく、その方らしい暮らし全体を支えることを大切にしています。この夏も、一人で頑張りすぎず、周りの力を借りながら、心と体の両方をいたわって過ごしていただけたら嬉しく思います。

では、またです！
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260714124323/</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 12:59:00 +0900</pubDate>
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<title>６月がつらいあなたへ｜頑張れない日にも意味がある</title>
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６月がつらいあなたへ｜頑張れない日にも意味がある
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260605125129/</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2026 05:55:00 +0900</pubDate>
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<title>６月がつらいあなたへ｜ストレスは悪者ではない</title>
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６月がつらいあなたへ｜ストレスは悪者ではない
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260605124335/</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 06:50:00 +0900</pubDate>
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<title>６月が辛いあなたへ｜精神科訪問看護ミント</title>
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６月が辛いあなたへ｜精神科訪問看護ミント
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<link>https://mint-st.jp/blog/detail/20260605122312/</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:32:00 +0900</pubDate>
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<title>自分の「やりすぎ」に気づく方法｜訪問看護　ミント　明石市・神戸市西区・垂水区</title>
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明石市にある精神科特化訪問看護ステーションミント
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<pubDate>Fri, 29 May 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
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